財団法人  川崎新都心街づくり財団
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   川崎新都心地域とは
   
 
■対象地域 昭和57年(1982年)7月1日行政区再編に伴い、多摩区から分区し誕生した麻生区が対象
■面積 23.11Km2 (1998年10月現在)
■人口 16万2528人 (2008年6月現在)
■人口密度 7,033人/Km2
■人口接近度 12.8m
■経過
 
1927年
小田急線開通、柿生駅が開設
 
1960年
百合ヶ丘駅開設
日本住宅公団による百合ヶ丘団地ができ、団地ブームのはしりとなる。
これ以降、自然環境に恵まれ、都心への便がよいことから区内の開発が進む。
 
1974年
川崎新都心の表玄関として、新百合ヶ丘駅が開設
同時に、この駅から多摩ニュータウンに乗り入れる多摩線開通、区内に3駅誕生。
 
1977年
〜1984年
新百合ヶ丘駅周辺は、農住都市構想のもとに地元地権者と川崎市による総合開発協議会が発足され、土地区画整理事業が施行される。
 
1982年
麻生区総合庁舎開設
 
1985年
文化センター、消防署開設
 
1986年
当財団設立認可
北部地区スポーツセンター、土木事務所開設
 
1987年
麻生警察署開設
 
1992年
大規模商店施設エルミロード開店
 
1997年
オーパ、ホテル、アコルデ北館など開店
 
1998年
都市景観大賞受賞
 
1999年
都市計画学会賞受賞
 
1999年 都市景観形成協力者表彰受彰
 
2004年 麻生郵便局が万福寺5丁目に移転
 
2007年 昭和音楽大学等が厚木市より移転
川崎市アートセンター開館
 
2008年 万福寺の土地区画整備完了
 


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